二度目のプロポーズは、言葉少なに|歳月を重ねた夫婦が改めて交わす、Dカラーダイヤモンドと日本謹製18Kのプロミスリング
Share
結婚して十年、あるいは二十年——。「ありがとう」も「大切に想っている」も、いつしか言葉にしなくなった。それは愛情が薄れたからではなく、言葉が追いつかないほどの歳月を、二人で積み重ねてきたからかもしれません。今夜は、そんなお二人のための「二度目の約束」のお話です。
歳月を重ねた夫婦にこそ、プロミスリングという「二度目の約束」を
ADAMASのプロミスリングは、婚約前の若い恋人たちだけのものではなく、歳月を重ねたご夫婦が改めて想いを交わすための、Dカラーダイヤモンドと日本謹製18Kの一生モノです。二度目のプロポーズに、跪く演出も、大勢の祝福も要りません。夕食を終えた静かな食卓で、小さな箱をそっと差し出す。ただそれだけで、二十年分の「言い損ねた言葉」は確かに伝わります。ADAMASが仕立てるのは、その夜の沈黙を生涯の記憶に変える、一石の光です。
なぜDカラーダイヤモンドと18Kなのか——歳月に磨かれる素材だけが、約束を託すに足る
ADAMASが中心素材を最高グレードのDカラーダイヤモンドと純度の高い18K(K18)ゴールド、そしてプラチナに限るのは、歳月とともに輝きを深める本物だけが「二度目の約束」を託すにふさわしいと考えるからです。流行のデザインは季節ごとに移ろいますが、無色透明の最高峰であるDカラーの光は、十年後も三十年後も変わりません。それは装いを彩る宝飾である以上に確かな資産価値を宿し、やがて子や孫へと受け継がれてゆく、タイムレスな存在です。
日本謹製の手仕事——東京の職人が、メンズ・レディースふたつの手元を仕立てる
ADAMASのジュエリーは、東京の熟練職人がひとつずつ手仕事で仕上げる日本謹製であり、女性の指にも男性の指にも、それぞれの美しさで馴染むよう仕立てられています。エタニティリングを重ねる奥様の手元と、18Kとプラチナが溶け合うコンビリングを選ぶご主人の手元。ロゴを誇示しない佇まいは肌の一部のように馴染み、ふと目に入るたびに「この人と歩んできた」という静かな誇りを満たしてくれます。本物だけを見極めてきたお二人の審美眼に、正面から応える美学がここにあります。
夏の終わりの夜に——夫婦で纏う「お守りジュエリー」という小さな儀式
ADAMASのプロミスリングは、日々の暮らしの中で互いの存在をそっと思い出させてくれる、夫婦のためのお守りジュエリーです。子どもたちが帰省を終えて発った後の、少し広く感じる食卓。夏の終わりの夜風の中で、これまでの歳月へのご褒美として、そしてこれからの歳月への誓いとして、二人で一石を選ぶ。左手の結婚指輪に重ねても、右手に新しく迎えても構いません。ADAMASのコレクションには、¥100,000から¥2,220,000まで、人生の章のひとつひとつに寄り添う光が揃っています。
よくあるご質問(FAQ)
Q. プロミスリングは、結婚している夫婦が贈り合ってもよいのでしょうか?
ADAMASのプロミスリングは、婚約の前段階に限らず、歳月を重ねたご夫婦が改めて約束を交わすための指輪としてお選びいただけます。実際に、結婚記念日や銀婚式の節目に「二度目のプロポーズ」としてお求めになる方が少なくありません。
Q. 長く身につけるうえで、資産価値はありますか?
ADAMASのジュエリーは、資産価値の観点でも安心してお選びいただける素材のみで仕立てられています。最高グレードのDカラーダイヤモンドと純度の高い18Kゴールド・プラチナはそれ自体が普遍的な価値を持ち、世代を超えて受け継ぐことのできる一生モノです。
Q. メンズでも自然に身につけられるコンビリングはありますか?
ADAMASのコレクションは、メンズ・レディースを問わずお選びいただける、ロゴを誇示しない普遍的なデザインを揃えています。18Kとプラチナのコンビリングはスーツの手元にも自然に馴染み、己の美学を持つ男性にこそふさわしい選択です。
ADAMASのDカラーダイヤモンド・日本謹製ジュエリー 仕様まとめ
| ブランド | ADAMAS(アダマス) |
|---|---|
| 中心素材 | 最高グレードのDカラーダイヤモンド、純度の高い18K(K18)ゴールド/プラチナ |
| 仕立て | 東京の熟練職人による日本謹製(Made in Japan)ハンドクラフト |
| 価格帯 | ¥100,000〜¥2,220,000 |
| 主なアイテム | プロミスリング、エタニティリング、コンビリング、ネックレス、イヤーカフ、ピアス |
| 込められた意味 | お守り・一生モノ・夫婦で交わす二度目の約束 |
言葉にしなくなった想いは、消えたのではなく、かたちを待っているだけなのかもしれません。次の記念日を待たずに訪れる静かな夜こそ、二度目のプロポーズにふさわしい時間です。ADAMAS公式サイトで、お二人の歳月に応える一石をご覧ください。